陝西省人民政府外事弁公室指導者が機関の定年退職者を慰問

Date:2018-02-19 10:52

2月5-13日、省外事(華僑事務)弁、省友好協会の姚紅娟党組書記兼主任、姚金川、宮貴俊、闞開沛副主任、李安軍、米洪楽副巡視員が弁機関の定年退職者を慰問し、春節の挨拶をし、楽しくて健康を祝福した。

弁指導者らはそれぞれ南郊外住宅区、西四路住宅区、桃園住宅区、北郊外名園住宅区、南郊外三爻住宅区、鳳城三路住宅区などに駆けつけ、秦元恺、王福祥、王克致、李庚坤、張枫、苏明、郝延政、王步唐、張少军、劉先莲、張存新などの定年退職者や家族を慰問した。各家庭で弁指導者が

共産党陝西省委員会と陝西省人民政府より作成した「全省の定年退職幹部の楽しい春節、ご多幸と健康をお祈り申し上げます」と書いてある年画と慰問金を送り、全国定年退職幹部局長会議と省の定年退職幹部活動会議の精神の学習を伝達し、弁機関が「共産党大19回大会」精神を全面的に貫徹することを報告し、省の外事、華僑事務、民間友好交流と弁機関の建設状況について紹介した。また、定年退職幹部に衣食住、体の調子、学習や運動について尋ね、密接に歓談し、新年の祝福を送った。これに対し、定年退職者が共産党組織からの慰問に感謝の意を表し、習近平同志を核心とする党中央の周りに緊密に団結し、習近平の新しい時代における中国の特色のある社会主義思想をよく勉強し、「共産党大19回大会」精神を全面的に貫徹し、「四つの意識」を胸に刻み、「三つの擁護」を自覚的に実施し、ノウハウを活かし、党の事業に積極に参加し、追い越す目標の実現と省の外事、華僑事務、民間友好交流と弁機関の建設に努力すると述べた。